1日中使いこなすために。Apple Watchで電池を節約する6つのコツ。

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Apple Watchを購入した方々のコメントを見てみると、電池は1日なんとか持つが、やはり心もとないのが本音のようだ。

そこで、今回は、Apple Watchの電池持ちを改善する豆知識が掲載されていたので、紹介する。

1日中使いこなすために。Apple Watchで電池を節約する6つのコツ。

①画面の明度を調整する

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スマホ同様、やはり画面の明るさは電池持ちに大きく影響する。

外出中、日光の強い場所などでは、明るさが必要だが、室内などでは、極力明度を下げるようにしたい。

②より暗い盤面デザインにする

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液晶において、より暗い色の方が、明るい色に比べ、消費電力は小さい。

個人の好みにもよるが、黒を基調とした盤面のデザインでも良ければ、変更をオススメする。

③位置情報や情報更新が頻繁なアプリは、なるべくオフに

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例えば地図アプリだったり、が代表格だが、常にスマホと通信をして、Apple Watch内で更新が行われていると、やはり電池の減りは早くなる。

その他にも、iPhoneからの通知をわざわざApple Watchで受け取る必要のないアプリとの連携は、なるべくオフにしよう。

④通知音は小さくするか、オフに

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最初の設定では、通知を受け取ると、小さな通知音が鳴るように設定がされている。

だが、腕に密着しているため、バイブでも十分気付くことができるはずだ。

⑤通知が要らない状況下では、おやすみモードに

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例えば会議中やプレゼン中、彼女とのデート中など、通知に邪魔されたくない時は、Apple Watchをおやすみモードにし、通知が来ないようにしよう。

雰囲気が保たれるだけでなく、バッテリーも同時に節約できる。

⑥使ってないなら、Siriをオフに

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音声検索は便利だ。僕もMoto 360で、「OK, Google」は多用している。

だが、例えば人混みの中など、場所によっては音声検索をすることがない場面もあるし、そもそも音声検索機能を使ったことがない人も、中にはいるはず。

そんな時は、Siriをオフにしよう。音声認識の待機状態が解除されるので、それだけで電池持ちは改善する。

以上が代表的な、節電方法だ。

大きくまとめると、「明るさは暗く」&「使わない機能はオフに」の二言に尽きるだろう。

電池を意識しすぎて、機能制限して使いづらくなっては、本末転倒なので、自分の使い方に合わせて、参考にしてもらえると嬉しい!

via – idownloadblog


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