Watch OSX – 画面をApple Watch 風にする Mac用スクリーンセーバー

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Mac向けに面白いスクリーンセーバーがあったので、紹介します。

Apple Watch のウォッチフェイスがスクリーンセーバーとして現れるテーマです。

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Apple Watch 風スクリーンセーバーの設定方法

手順①:スクリーンセーバーをダウンロード

下記サイトからスクリーンセーバーのテーマをダウンロードします。

6045_01

手順②:スクリーンセーバーをインストール

ダウンロードが完了したら、解凍し、ファイルを起動します。

6045_02

ここで、「開発元が未確認のため開けません」と表示される場合は下記記事をどうぞ。

ファイルを開き、「インストール」を選択します。

ログイン中のアカウントにのみ適用させるか、PCを利用するすべてのアカウントに適用させるか、好きな方を選びましょう。

6045_03

手順③:スクリーンセーバーを設定

スクリーンセーバーの設定画面にて、インストールした「Watch OSX」が選べるようになっています。

6045_04

以上が基本設定となります。

その他:好きなデザインを選択可能

オプションから複数デザインを選択できます。

Simple

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最も基本的なデザイン。アナログで現在時刻と秒針が表示されます。

Chronograph

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「Simple」の情報量をさらに増やしたデザイン。現在時刻と秒針の他、日にちと曜日まで表示されます。

Normal

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「Simple」以上にシンプルなデザイン。一番スッキリしています。

Utility

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個人的に一番気に入っているデザイン。必要情報である、現在時刻と日にちを表示しつつ、「Chronograph」ほどごちゃごちゃしていないデザインです。

X-LARGE

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唯一のデジタル表示。シンプルに現在時刻のみ表示となります。

さらに、上記デザインのテーマカラーも好きな色に設定可能です。

参考画像では「Light Orange」を設定していましたが、下記の通り、様々な色が用意されています。

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スクリーンセーバーに現在時刻を表示させたいならオススメ

「スクリーンセーバー中はシンプルに時刻を表示させたい!」という方にオススメなテーマです。

また、もしApple Watchを持っていれば、デザイン統一できるのも魅力です。

お試しあれ。

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