【iOS】通知バーにアプリショートカット配置。『Launcher』が遂に復活!

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通知バーにアプリのショートカットを配置できるアプリ、『Launcher』がAppStoreに戻ってきた。

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もちろん、脱獄する必要はない。iOS 8ユーザーにとって、必須アプリになりそうだ。

『Launcher』が遂に復活!

『Launcher』は通知センターからのアプリ起動ができるようになるのが、一番の特徴だ。

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さらに他にも、設定した特定の連絡先に対し、電話やメール、FaceTimeをかけることができたり、お気に入りのサイトを登録して、カンタンにアクセスできるようにもできたり、「アクション」と呼ばれる機能を登録することが可能になっている(一部、追加機能は、400円のPro版にする必要あり)。

『Launcher』は元々、iOS 8以降、通知バーのウィジェットが開発者によって自由にカスタマイズできるようになったために、誕生したアプリだ。だが、通知バーにアプリショートカットを配置するのは、Appleのポリシーに反するとのことで、AppleStoreから削除されていた。

今回、復活できた背景には、Appleとして、ウィジェット系のアプリの制限を今後緩めていく姿勢の表れだといえる。


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