[ポケモンGO] 「博士に送る」上に表示される空白の意味

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ポケモンGOの機能の1つに、「博士に送る」があります。

本記事では、「博士に送る」上に表示される空白の意味を解説します。

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「博士に送る」とは?

「博士に送る」の方法

まず、「博士に送る」を実行する方法について。

ポケモン一覧から任意のポケモンを選び、

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詳細画面を下へスワイプすると、「博士に送る」を選択できます。

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ちなみに、ポケモン一覧から「博士に送る」を選択する以外にも、ポケモンを捕まえた直後に「博士に送る」ことも可能です。

「博士に送る」の効果

ポケモンを「博士に送る」ことで、そのポケモンのアメを入手できます。

入手できるアメの数は、CPに関わらず「1個」のみ。

アメは、そのポケモンの進化や強化に必要なので、育てたいポケモンがいれば、積極的に同種を捕まえ、「博士に送る」を繰り返すことになります。

「博士に送る」上に表示される空白の意味

さて、この「博士に送る」ですが、ボタンの上に謎の空白があります

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ただでさえ動作が重いアプリなので、「この空白さえなければ、もっとカンタンに「博士に送る」を押せるのに」と感じている方も多いでしょう。

ここで、英語版のポケモンGO公式ヘルプページを見ると、「Location and time the Pokémon was caught」(=ポケモンを捕まえた場所と時間)という記述があります。

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(画像:ポケモンGO公式サイトより)

つまり、本来は「博士に送る」の上の空白部分に「ポケモンを捕まえた場所と時間」が表示されるが、アプリの不具合?で日本では実装されていない、というのが理由だと思われます。

まだまだ「ポケモンGO」は不完全

以上、説明でした。

「ポケモンGO」はアプリ動作が重いという問題もありますが、本記事のように細かい部分で不完全な部分が目立ちます。

今後、ポケモンの交換など新機能の実装も予定されているため、「ポケモンGO」アプリ自体の進化に注目ですね。

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