[YouTube] 動画のコンテンツに関する警告を年齢確認ログインなしで回避する裏ワザ

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YouTubeを見ていると、たまに「コンテンツに関する警告」と表示され、年齢確認のためログインしないと先に進めなくなることがあります。

これは暴力的な内容だったりセクシャルなシーンが含まれる動画であるため、Google アカウントによる年齢制限が設けられているのが理由となっています。

ただし、そのためにわざわざログインするのも正直面倒ですよね。

そこで本記事では、YouTube動画のコンテンツに関する警告を年齢確認のログインなしで回避する裏ワザを紹介します。

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YouTubeコンテンツに関する警告を回避する裏ワザ

手順①:制限されている動画ページを開く

まず、年齢確認のログインが必要なコンテンツに関する警告が表示される動画ページを開きます。

例えば、とあるホラー動画で警告が表示される。

手順②:動画ページのURLを変える

次にとある法則を使った裏ワザで、URLを変更します。

警告が表示される動画ページのURLのうち、

の部分を、

と変更します。

少し分かりづらいので、実際にとあるホラー動画で試してみます。

制限されているホラー動画へアクセス

まず制限されているホラー動画へアクセスします。

動画例 ホラー動画

URLは下記の通りです。

法則に従ってURLを変更

この動画のURLを先ほどの法則に従って下記のようにURLを変更します。

法則に従い「watch?v=」を「v/」へ変更する。

変更後のURLへアクセスすると・・・

変更後のURLへアクセスすると、別ページへ飛び、そのまま動画を再生できるようになります。もちろん、Google アカウントへのログインは不要です。

以上のような手順で、年齢確認のログインなしで「動画のコンテンツに関する警告」を回避することができました。

【100%成功する裏ワザではない】 – ボクが現時点まで試した限り、一部の動画では「この動画は YouTube でご覧ください。他のウェブサイトでの再生は、動画の所有者によって無効にされています。」と表示され、視聴することができませんでした。

そのため「決して必ず成功するわけではない」という点をご留意下さい。

〆:完璧ではないが便利な裏ワザ!

以上、說明でした。

決して100%成功はしない裏ワザではありますが、ブラウザやOSとわず、YouTubeサイト上であれば使える方法だったので、ログインが面倒なとき便利です。

ちなみに、年齢ではなく滞在国によって動画が制限されている場合は、IPアドレスを偽造することで回避できる場合があります。

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日本など滞在国で見れないYouTubeコンテンツ規制を回避(解除)して 非公開の動画を見る方法

合わせて、ぜひお試しあれ。

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