NARUTO舞台化!キャストがリアルすぎる!!

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どうも、最近、浦沢直樹の漫画、BILLY BATにはまってる、Motoya(tomo@hack)です。

浦沢さんは、20世紀少年MONSTERなど、数々の名作を世に生み出していますよね〜、ほんとスゴイ。

さて、本日は、BILLY BAT以上に好きな漫画、NARUTOが舞台化したニュースについて、執筆します。

*本記事では、NARUTOのネタばれが多分に含まれています。まだ原作を読了してない方は、ご注意を!

NARUTO舞台化!キャストがリアルすぎる!!

ナルト

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最終話では、念願の夢が叶ったナルト。

結局、初期に覚えた螺旋丸が、最終回まで重要な術になってましたね。

サスケ

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実写版、やっぱカッコイイです・・・。

個人的に、最終話1つ前、699話でのサスケの独白が非常に印象に残っています。

・・・

オレは旅をし、世界を巡っていると・・・、あの時の事をよく思い出す

オレ達は孤独で愛に飢え、憎しみを募らせたガキだった

そこからオレ達は互いに違う道へ行き・・・戦った

・・・

・・・そして 片腕を失ってまで オレを友として止めてくれた

お前のおかげでオレは救われた

いがみ合ってた ちっぽけなオレたちが 今は互いの心を痛み合うことができる

そして旅を通し 世界を見てこう思った・・・

このことはオレ達だけじゃなく もっと大きなものにも言える事なのかもしれないと

・・・

それは祈りにも似た想いだ それでも それができるまで耐え忍んでいく

その様を任された者たち・・・それがオレ達・・・

忍者なのかもな

ーNARUTO 第699話より

サクラ

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12月に上映された映画『THE LAST -NARUTO THE MOVIE-』内で、ヒロイン役をヒナタに取られてしまったサクラ。

でも結局、サスケと結ばれて良かったですね(子供がカリンに似すぎですが笑)

我愛羅

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闇・我愛羅っぽくていいですね。

我愛羅も原作終盤、重要な役でしたよね。

はたけカカシ

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写輪眼、カッコイイ!

最後の戦いで、カカシもかなり活躍しましたね。

三代目火影

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プロフェッサー、いい雰囲気です。

原作で歴代最強と、イルカから言われてましたが、正直初代が最強なんじゃないかな、と読者はみんな感じてる気がします。

うみのイルカ

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爽やか、先生。

結局、中忍で終わったんですかね。

薬師カブト

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悪役っぽい感じがいいですね。

正直、初登場時に、ここまで重要なキャラになると、誰もが思わなかったキャラだと思います。

桃地再不斬

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こ、怖い・・・。

再不斬戦は、初期のピークでした、面白かったです。

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女性のような少年、というキャラでしたが、やっぱり役者は女性ですね。

氷遁、カッコイイです。

自来也

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自来也が死んだのは、びっくりでした。

大蛇丸とサシで勝負したら、どっちが結局勝つんですかね。

大蛇丸

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大蛇丸っぽい!

終盤は、味方っぽい立ち位置でしたね。

見たい!

どのキャラも、いい感じでした。

ぜひ、見に行きたいです!

舞台 NARUTO


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