香港はWi-Fiがかなり整っていた

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
12_02

12_01

11月下旬から12月上旬まで、香港、広東省、雲南省をバックパッカーしてきました。

まず最初に訪れたのが香港。

Peachで関空から香港へのフライトが6,000円という、破格の値段でした。

上記はPeachのキャンペーン価格でしたが、常時関西-香港間を10,000円未満で就航しているので、値段を抑えて香港に行きたい場合、おすすめの航空会社ではないでしょうか。

12_03

さてさて、香港ではぜひ、安宿で有名な重慶大厦(チョンキンマンション)に宿泊してみたい!、と思っていたので、空港からエアポートバスで重慶大厦近くのバス停を目指します。

空港内のバス乗り場は、標識が至る所にあるので、初めての人でも分かると思います。

バスはN21号線で、値段は30HK$ほど。

日本で利用するときと同様に、バス内でお金を払って乗車します。

ただし、香港ドルに両替したばかりで大きいお札(100HK$など)しか持っていない場合、バスでは受け付けてくれないので、予め細かいお金を作っておくことをおすすめします。

あるいは、バス乗り場ターミナル入り口にあるバスチケット売り場でバス乗車券を買えば、大きいお札を使えます。

私は大きいお札しか持っていなかったので、このバスチケット売り場で乗車券を購入しました。

12_04

バスに乗車し、驚いたのが、バス内で無料のWi-Fi環境が整備されていること!

日本でさえエアポートバス内でWi-Fi環境はないと思いますが、香港では無料で利用ができました。

数日前に購入したXperia Z1で、日本にいる家族へ到着の連絡を入れつつ、重慶大厦へ向かいました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする