愛知県民お馴染みの「ファイアトーチ」は他県民にとって驚愕のパフォーマンスだった

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みなさま、「ファイアトーチ」という言葉をご存知でしょうか

最近、愛知県出身の友人と話している際に初めて知ったのですが、その内容に大変驚いたので紹介します。

※本記事は、愛知の旅ネタとは無関係の内容です笑。

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「ファイアトーチ」とは

まずは動画をどうぞ。

動画の通り、「ファイアトーチ」とは、火のついた”たいまつ”を手に持って、様々な動きをみせるパフォーマンスのこと。

「トーチトワリング」や「ファイアーダンス」など、様々な呼び方があるみたいですが、愛知県民にとって馴染みのある文化と聞きました。

子供の野外学習に採用されている

友人いわく、「ファイアトーチ」は愛知県民にとって、小学校や中学校の野外学習の場で多くの人が経験するそうで、主にキャンプファイヤーの余興として行われるそう。

このように、子供たちもパフォーマンスを行っています。

ちなみに、twitter上でも2016年4月30日に投稿されたツイートが大きな話題を呼んだらしいですが、ボクは最近友人との会話の中で知り、ビックリしました。見た目、めちゃくちゃ危なそうだけど・・・。

キャンプファイヤーといえばジンギスカンだった

ちなみに、ボクの出身は関東圏ですが、キャンプファイヤーといえばジンギスカンでした。

この動画のように、わけも分からずキャンプファイヤーを囲って踊り狂ってました。懐かしい。

愛知県民の友人は「ジンギスカン」は知らないらしく、地域毎にキャンプファイヤーの文化は違うんだなぁ、としみじみと感じました。

やりたくないけど 生で見てみたい

以上、紹介でした。

これ、自分の子供がやる、となったら、親として反対する家庭もいる気がするけどなぁ・・・。

個人的に、やってみたいとは思わないですが、一度生で見てみたいパフォーマンスです。

近くで見ると熱いのかな・・・。

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