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iPhoneのOSをダウングレードする方法! iOSのソフトウェアバージョンを下げて元に戻そう

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iOS
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iPhoneでは定期的にOSのバージョンアップ(アップデート)が行われます。

バージョンアップにより機能面・セキュリティ面が強化されるため、基本的にはアップデートは推奨されます。

iPhoneのiOSをアップデートする方法! 最新バージョンへソフトウェアを上げよう
この記事では、iPhoneを最新OSへアップデートする手順を解説します。合わせて、バージョンアップのメリット・デメリットや、うまくアップデートできない原因の解決方法も説明しています。

一方で、バージョンアップ後に次のようなデメリットに気づき、「できれば元に戻したい」と感じることもあるでしょう。

  • 動作が重くなった
  • 電池もちが悪くなった

実はiOSデバイスの場合、Appleが公開しているiOSファームウェアを使って特定の条件を満たせば、過去のOSバージョンへ戻すことが可能です。

【iOSファームウェアとは?】 – iOSのソフトウェアアップデートファイルのこと。別名IPSWやOFW(Official FirmWare)と呼ばれる。

そこで本記事では、iPhoneのiOSバージョンをダウングレードする方法を紹介します。

脱獄は不要で、パソコンとiPhone本体さえあれば比較的カンタンに実施できるので、ぜひどうぞ。

2019年5月14日現在、iOS 12.3が最新版で、iOS 12.2へダウングレード可能です。それ以外のバージョン(iOS 11など)へはダウングレードできません。

(2019年5月24日追記)iOS 12.2のSHSH発行が終了となったため、現在はiOS 12.3までしかダウングレードできません。

Photo by Rifqi Ramadhan from Pexels

 

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iPhoneのOSをダウングレードする方法

前提:ダウングレードできるiOSバージョンは限られている

iOSの場合、新しいバージョンが公開されてから少しの間だけ、1つ前のバージョンへ戻すことが可能です。

例えば2019年5月14日にiOS 12.3がリリースされましたが、iOS 12.2へダウングレードできる期間は数週間だけです。

また、iOS 12.3からダウングレードできるのは12.2″のみ”であり、12.1以下へ戻すことはできません。

(2019年5月24日追記)iOS 12.2のSHSH発行が終了となったため、現在はiOS 12.3までしかダウングレードできません。

一方、古い端末では最新のiOSバージョンに対応していないケースもあるため、端末によってダウングレードできるiOSバージョンは異なります。

例えば、iPhone 5は最新のiOSバージョンに対応しておらず、iOS 10.3.3にしかダウングレードできません。

記事後半で、端末ごとダウングレード可能なiOSバージョンまとめているので、ご参考下さい。

iOSをダウングレードする事前準備

ダウングレードの流れは次の通りです。

  1. バックアップをとる / 「iPhoneを探す」をオフにする(任意)
  2. 旧バージョンのiOSファームウェアを入手する
  3. iTunesでダウングレードを実行する

事前に認識しておくべきポイントは主に3点です。

  • ダウングレード作業にはパソコンが必要
  • ダウングレードによって基本的にデータは初期化されない
  • ダウングレードできる時期とiOSバージョンは限定される

以降より記載するダウングレード手順の中で、詳細を解説します。

iOSをダウングレードする手順

記事中では、iPad mini 2をiOS 12.3から12.2へダウングレードするケースを例に説明しています。

バックアップをとる/「iPhoneを探す」をオフにする(任意)

ダウングレード作業では古いiOSを上書きする形で実行できるため、中のデータは初期化されません。

サイトによっては、iTunesの 復元 でダウングレードを実行する手順が紹介されていますが、本記事では  アップデートを確認 機能を使った操作を取り上げています。

従って、次の2点を心配する必要はありません。

  • データが消えるためバックアップをとる必要がある
  • アクティベーションロック回避のため「iPhoneを探す」をオフにする必要がある

とはいえ、iOSのダウングレードはイレギュラーな操作である点は変わりないため、うまく実行できないと強制初期化することもありえます。

万が一に備え、下記2点の実施を推奨します。

  • (念のため)バックアップをとっておく
  • (念のため)「iPhoneを探す」をオフにしておく

それぞれの操作手順の詳細は、関連記事で解説しています。

iOSのデータをバックアップする方法! iTunesとiCloudの特徴と使い方まとめ [iPhone/iPad]
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旧バージョンのiOSファームウェアを入手する

iOSのファームウェアダウンロードページより、「対象の端末」と「ダウングレードしたい古いバージョンのiOSファームウェア」を選択してダウンロードします。

旧バージョンのiOSファームウェアを入手する手順1

万が一、誤ったファームウェアをダウンロードしても、インストール時にはじかれるだけなので、問題ありません。

古いiOSバージョンは、最新版がリリースされてから数週間で期限が切れてしまいます。

ダウングレードできるiOSバージョンは緑色で、できないバージョンは赤色で表示されます。

旧バージョンのiOSファームウェアを入手する手順2

iOS 12.3と12.2はダウングレード可能だが、iOS 12.1.4以下は不可能なケース。

期限が切れた後も、ファームウェア自体のダウンロードはできますが、インストールはできなくなります。

iTunesでダウングレードを実行する

iOS 12.3のiPad mini 2をiOS 12.2へダウングレードしてみます。

iTunesでダウングレードを実行する手順1

iOS 12.3へアップデート済みのiPad mini 2で試す。

まずパソコンに最新のiTunesを用意し、ケーブルでiPadと接続します。

次にWindowsなら shift 、Macなら option キーを押しながら アップデートを確認 をクリック。

iTunesでダウングレードを実行する手順2

ダイアログが表示されるので、あらかじめ用意したiOSファームウェアを選択します。

iTunesでダウングレードを実行する手順3

すると次のメッセージが表示されるので、 アップデート を実行します。

  • iOS x.x ソフトウェアにアップデートされます。アップデートはAppleにより検証されます。

iTunesでダウングレードを実行する手順4

しばらくダウングレード作業に時間がかかるため、待ちましょう。

iTunesでダウングレードを実行する手順5

iPhone / iPadで再起動がかかり、iOSバージョンのダウングレードを確認できれば成功です。

iOSを上書きする形となるため、データも消えていないのが特徴です。
iTunesでダウングレードを実行する手順6

iOS 12.3から12.2へダウングレードに成功した例。

iOSを元のバージョンに戻す手順

ダウングレード後、元の最新バージョンに戻したい場合、通常のiOSアップデート手順で実行できます。

iOSを元のバージョンに戻す手順

「設定」アプリで「一般」→「ソフトウェア・アップデート」より実行できる。

手順の詳細は、関連記事【iPhoneのiOSをアップデートする方法! 最新バージョンへソフトウェアを上げよう】で解説しています。

iPhoneのiOSをアップデートする方法! 最新バージョンへソフトウェアを上げよう
この記事では、iPhoneを最新OSへアップデートする手順を解説します。合わせて、バージョンアップのメリット・デメリットや、うまくアップデートできない原因の解決方法も説明しています。

iOSのバージョンアップを中断する手順

せっかくダウングレードできても、誤ってiOSのアップデートが実行されると困りますよね。

実は最新のアップデートデータはWi-Fi接続中にダウンロードされるため、Wi-Fiを切断すれば中断できます。

iOSのバージョンアップを中断する手順1

またダウンロードされたアップデートデータは、「iOS設定アプリアイコン設定」の 一般iPhoneストレージ より削除できます。

iOSのバージョンアップを中断する手順2

詳細は関連記事【iOSアップデートを途中で中断する方法! ファイルを削除して自動再開を防止しよう [iPhone/iPad]】で解説しています。

iOSアップデートを途中で中断する方法! ファイルを削除して自動再開を防止しよう [iPhone/iPad]
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補足:うまくダウングレードできない原因と解決策

iOSバージョンをダウングレードできない主な原因です。

  • ファームウェアの署名が切れている
  • 端末に適したファームウェアではない
  • iTunesやiPhoneで何らかの問題が起きている

ファームウェアの署名が切れている→解決策なし

冒頭説明した通り、iOSでは新しいバージョンが公開されてから少しの間だけ、1つ前のバージョンへ戻すことが可能です。

ただしばらくすると、古いファームウェアの署名(SHSH)が切れてしまうため、1つ前のバージョンであってもダウングレードできなくなります。

【SHSHとは?】 – 「Signature Hash」の略。Appleによってのみ発行されるファームウェア許可証のこと。iOSファームウェアを端末にインストールしてよいかの判別で用いられる。

「ファームウェアの署名(SHSH)が切れているか」は、古いiOSのインストール時にAppleのサーバー上でその都度確認されます。

従って次の手順を実行しても、インストール時にはじかれるため、結果的にダウングレードできません。

  1. 署名が切れる前に、あらかじめファームウェアをダウンロードしておく
  2. 署名が切れた後は、あらかじめダウンロードしたファームウェアでインストールする

以上より、時機を逸してファームウェアの署名が切れた場合、残念ながら諦めるしかありません。

ちなみに署名が切れた後でも、iOSのファームウェアダウンロードページより古いファームウェアのダウンロードはできますが、インストールで失敗します。

例えば、iOS 12.3のiPad mini 2をiOS 11.4.1へダウングレードしてみます。

iOSをうまくダウングレードできない原因と解決策1

iOS 11.4.1のファームウェアは署名が切れているため、次のメッセージが表示されて失敗します。

  • iPhone/iPadをアップデートできませんでした。Declined to authorize this image on this device for this user.

iOSをうまくダウングレードできない原因と解決策2

この場合、iPhone / iPadはリカバリーモードに入ってしまうため、 アップデート より最新iOSの再インストールが必要です。

アップデート の場合、中身のデータは消えません。

iOSをうまくダウングレードできない原因と解決策3

端末に適したファームウェアではない→入手し直せばOK

同じiOSバージョンであっても、端末種別によってファームウェアは異なります。

もしインストール時に次のメッセージが表示された場合、端末に適したファームウェアではない可能性が高いです。

  • ファームウェアファイルに互換性がないため、iPhone/iPadをアップデートできませんでした。

iOSをうまくダウングレードできない原因と解決策4

解決策として、iOSのファームウェアダウンロードページより、改めて最適なファームウェアを入手して下さい。

iTunesやiPhoneで何らかの問題が起きている→復元を試す

次の2点を了承できれば、iTunesの 復元 機能を使ったダウングレードも可能です。

  • データが消えるためバックアップをとる必要がある
  • アクティベーションロック回避のため「iPhoneを探す」をオフにする必要がある

それぞれの操作手順の詳細は、関連記事で解説しています。

iOSのデータをバックアップする方法! iTunesとiCloudの特徴と使い方まとめ [iPhone/iPad]
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初期化後にデータを復元するには、ダウングレード後の古いiOSバージョンでバックアップしたデータが必要となります。

手順は、iTunesの アップデートを確認 からダウングレードする場合と同じです。

あらかじめiOSのファームウェアダウンロードページより、「対象の端末」と「ダウングレードしたい古いバージョンのiOSファームウェア」を選択してダウンロードします。

次にパソコンに最新のiTunesを用意し、ケーブルでiPhone / iPadと接続し、

強制再起動を実行して、リカバリーモードへ入ります。

手順はiPhoneやiPadの世代によって異なります。

iPhone 8 / X シリーズまたはホームボタンのないiPad Proシリーズ

  1. 「音量ボタン(アップ)」を押してすぐ離す
  2. 「音量ボタン(ダウン)」を押してすぐ離す
  3. 「サイドボタン(スリープボタン / 電源ボタン)」を「iTunes に接続」画面が表示されるまで長押しする

iPhone 7シリーズ

  1. 「スリープボタン」と「音量ボタン(ダウン)」を「iTunes に接続」画面が表示されるまで長押しする

iPhone 6S 以前またはiPadシリーズ、iPod touchシリーズ

  1. 「スリープボタン」と「ホームボタン」を「iTunes に接続」画面が表示されるまで長押しする
作業中、iPhone画面にAppleロゴが表示されてもボタンを離さず、「iTunesに接続」画面が表示されるまで待って下さい。

リカバリーモードに入った状態で、Windowsなら shift 、Macなら option キーを押しながら 復元 をクリック。

復元でiOSをダウングレードする手順1

ダイアログが表示されるので、あらかじめ用意したiOSファームウェアを選択します。

復元でiOSをダウングレードする手順2

すると次のメッセージが表示されるので、 復元 を実行します。

  • 内容は消去され、iOS x.x ソフトウェアで復元されます。復元はAppleにより検証されます。

復元でiOSをダウングレードする手順3

復元を実行するとデータがすべて消えます。

しばらくダウングレード作業に時間がかかるため、待ちましょう。

復元でiOSをダウングレードする手順4

iPhone / iPadが初期化され、最初のアクティベート画面が表示されます。

もし「iPhoneを探す」を無効にしていないと「アクティベーションロック」がかかるため、Apple IDとパスワードを入力して下さい。

復元でiOSをダウングレードする手順5

初期設定後、「iOS設定アプリアイコン設定」よりiOSバージョンのダウングレードを確認できれば成功です。

復元でiOSをダウングレードする手順6

iOS 12.3から12.2へダウングレードに成功した例。

また、古いiOSバージョンのバックアップデータがあれば復元して下さい。

ダウングレードするiOSバージョンより古いバックアップデータである必要があります。

例えば、iOS 12.3→iOS 12.2のダウングレードの場合、バックアップデータはiOS 12.2以下の状態で保存している必要があります。

 

端末ごとダウングレード可能なiOSバージョンまとめ

端末のシリーズ別に、ダウングレード可能なiOSバージョンをまとめています。

  • iPhoneシリーズ
  • iPad(無印)シリーズ
  • iPad Airシリーズ
  • iPad miniシリーズ
  • iPad Proシリーズ
  • iPod Touchシリーズ
2019年5月16日時点の情報を記載しています。iOS 12.2は近日中にAppleの署名が切れるため、ダウングレード不可となる予定です。

iPhoneでダウングレードできるiOSバージョン一覧

モデル名ダウングレード可能なバージョン
iPhone XRiOS 12.2
iPhone XS MaxiOS 12.2
iPhone XSiOS 12.2
iPhone XiOS 12.2
iPhone 8 PlusiOS 12.2
iPhone 8iOS 12.2
iPhone 7 PlusiOS 12.2
iPhone 7iOS 12.2
iPhone SEiOS 12.2
iPhone 6S PlusiOS 12.2
iPhone 6SiOS 12.2
iPhone 6 PlusiOS 12.2
iPhone 6iOS 12.2
iPhone 5SiOS 12.2
iPhone 5CiOS 10.3.3
iPhone 5iOS 10.3.3
iPhone 4SiOS 6.1.3

iPhone 4Sのみ、いまだにAppleの署名が有効であるため、古いバージョンであるiOS 6.1.3へダウングレード可能となっています。

6.1.3なら動作も軽く、脱獄にも対応しているので、iPhone 4Sユーザーにはオススメです(対応するアプリが減ってしまいますが…)。

iPhone 4Sを脱獄する方法! iOS 8→6.1.3へダウングレードしてJailbreakしよう
最近、眠っていたiPhone 4SをiOS 8からiOS 6.1.3にダウングレードすることに成功しました。 それまでは、iOS 8というiPhone 4Sからすると負担が大きいOSバージョンだったため、動作がカツカツで煩わしさを感じ...

iPad(無印)でダウングレードできるiOSバージョン一覧

モデル名ダウングレード可能なバージョン
iPad 6iOS 12.2
iPad 5iOS 12.2
iPad 4iOS 10.3.3
iPad 3iOS 9.3.5

iPad AirでダウングレードできるiOSバージョン一覧

モデル名ダウングレード可能なバージョン
iPad Air 3iOS 12.2
iPad Air 2iOS 12.2
iPad AiriOS 12.2

iPad miniでダウングレードできるiOSバージョン一覧

モデル名ダウングレード可能なバージョン
iPad mini 5iOS 12.2
iPad mini 4iOS 12.2
iPad mini 3iOS 12.2
iPad mini 2iOS 12.2
iPad miniiOS 9.3.5

iPad ProでダウングレードできるiOSバージョン一覧

モデル名ダウングレード可能なバージョン
iPad Pro 3iOS 12.2
iPad Pro 2iOS 12.2
iPad ProiOS 12.2

iPod TouchでダウングレードできるiOSバージョン一覧

モデル名ダウングレード可能なバージョン
iPod Touch 6iOS 12.2
iPod Touch 5iOS 9.3.5
iPod Touch 4iOS 6.1.6

 

〆:iOSのダウングレードは早めに実行しよう!

以上、iPhoneのOSをダウングレードする方法! iOSのソフトウェアバージョンを下げて元に戻そう の説明でした。

iOSのダウングレードは実行可能な期間が限定されているため、最新バージョンへアップデート後に不満を感じたら、(署名が切れる前に)すぐ操作することをオススメします。

ぜひ、ご参考あれ。

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