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iPhone/iPadにゲストモードを追加する方法! iOSにマルチアカウントを設定して機能制限やアプリロックするやり方

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脱獄
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家族や友人にiPhone / iPadを貸した際、トラブルに遭った経験はないでしょうか?

  • 勝手にアプリの操作をされて設定が変わってしまった
  • プライバシーに関わる情報が流出してしまった

もしパソコンのような「ゲストモード(ゲスト専用アカウント)」を使えれば便利ですが、残念ながらiOSの標準機能として搭載されません。

が、いろいろ工夫すれば、近い機能を再現できます。

本記事では、その方法として2パターン紹介します。

  • iOS標準機能を組み合わせて「ゲストモード」を再現する
  • 脱獄アプリ「LendMyPhone」を使って「ゲストモード」を追加する

前者は、iOS標準の「アクセスガイド」・「スクリーンタイム(旧称:機能制限)」設定を応用して、特定のアプリや機能を制限した状態を作り上げることができます。

後者は、脱獄(Jailbreak)が前提となりますが、アプリ「LendMyPhone」で専用のゲストアカウントを作成して、パソコンのゲストモードに近い機能を追加できます。

それぞれ順番に解説しているので、ぜひどうぞ。

Photo by Josh Sorenson from Pexels

 

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iOS標準機能を組み合わせてゲストモードを再現する方法

iOS標準の「アクセスガイド」・「スクリーンタイム(旧称:機能制限)」設定を応用すれば、ゲストモードに近い状態を再現できます。

  • 表示中のアプリ以外操作させない設定(アクセスガイド)
  • 指定したアプリ起動を制限する設定(スクリーンタイム)
  • アプリのアインインストールを禁止する設定(スクリーンタイム)

脱獄していないiPhone / iPadを使用する一般ユーザーにオススメな方法です。

ゲストモードとして制限できる項目に限りがありますが、Appleが公式で用意している機能となるため、iOS全体の設定とも親和性があり、セキュリティ上の抜け道が少ない点で魅力的です。

アクセスガイド – 表示中のアプリ以外操作させない設定手順

iOS標準の「アクセスガイド」機能を使えば、現在表示しているアプリ画面のみ操作を許容させることが可能です。

画面タップを無効にしたり、ホームボタンを押してホーム画面に戻る操作も禁止できるため、指定したアプリのみ相手に使わせたいシーンで活躍します。

詳細は関連記事【表示画面そのままでiPhoneのタッチを無効にする方法! iOSをロックせずに誤操作防止しよう】で解説しています。

表示画面そのままでiPhoneのタッチを無効にする方法! iOSをロックせずに誤操作防止しよう
iPhoneを使っていて「表示している画面そのままでタッチを無効にしたい!」というシチュエーションはないでしょうか? スマートフォンに動画を表示させて子供に触らせるとき ポケットに少しの間だけスマートフォンをしまっている...

スクリーンタイム – 指定したアプリ起動を制限する設定手順

iOS標準の「スクリーンタイム(旧称:機能制限)」を使えば、標準アプリ(例:iOS標準「カメラ」アプリのアイコンカメラ)をホーム画面上から非表示にして、起動も制限できます。

「スクリーンタイム」設定で一部アプリを制限

「スクリーンタイム」設定で「Safari」・「カメラ」・「iTunes Store」を禁止した例。

通常削除できないアプリ(例:iOS標準「カメラ」アプリのアイコンカメラ)も非表示とできますが、制限の対象となるプリインストールアプリは一部に限定される欠点もあります。

詳細は関連記事【iPhoneで不要なプリインストールアプリを消す方法! iOSのホーム画面で消せない標準アイコンを非表示にしよう】で解説しています。

iPhoneで不要なプリインストールアプリを消す方法! iOSのホーム画面で消せない標準アイコンを非表示にしよう
この記事では、iPhoneのプリインストールアプリを削除する方法を解説しています。iOSバージョンによって3つの方法があり、ホーム画面上からアイコンを非表示にしたり、起動を制限できます。

スクリーンタイム – アプリのアインインストールを禁止する設定手順

iOS標準の「スクリーンタイム(旧称:機能制限)」を使えば、アプリのアンインストールを禁止できます。

「スクリーンタイム」設定でアプリ削除を制限

「スクリーンタイム」設定でアプリの削除を禁止した例。

子供が勝手にアプリを消してしまう悲劇を回避できますよ。

詳細は関連記事【iPhoneでアプリのアンインストールを防止する方法! iOS設定に制限をかけて勝手な削除を禁止しよう】で解説しています。

iPhoneでアプリのアンインストールを防止する方法! iOS設定に制限をかけて勝手な削除を禁止しよう
この記事では、iPhoneのアプリを勝手に削除されるのを禁止する方法を解説しています。「機能制限」または「スクリーンタイム」でカンタンに設定できるので、友人や子供にスマートフォンを貸与するとき便利です。

そのほか:iOS標準設定で一部機能を制限する手順まとめ

ここで取り上げた方法以外にも、iOS標準設定の範囲内で一部機能を制限する手順はいろいろあります。

詳細はまとめて関連記事【子供に与えるiPhoneでオススメの機能制限まとめ! iOS利用を制約して正しい使い方をさせよう】で解説しています。

子供に与えるiPhoneでオススメの機能制限まとめ! iOS利用を制約して正しい使い方をさせよう
本ブログでも過去、iPhoneを子供に貸す・与える際に便利な豆知識を色々と紹介してきました。 スマートフォンを使わせる以上、教育面やセキュリティ面を考えて、一部機能に制限を加えて正しい使い方をさせることで、子供への悪影響リスクを最小限...

 

脱獄アプリ「LendMyPhone」を使ってゲストモードを追加する方法

脱獄アプリ「LendMyPhone」を使えば、パソコンで使えるような「ゲストモード」をiPhoneやiPadに導入できます。

「LendMyPhone」で追加したゲストモードの画面

指定パスコードを入力してゲストモードを起動した画面。「設定」と「Chrome」アプリのみ許容した状態。

具体的には、ゲストモード中は次の機能を制限できます。

  • 特定アプリの表示と起動
  • アプリスイッチャーの起動
  • アプリスイッチャー上のアプリキル
  • コントロールセンターの表示
  • ホーム画面の編集
  • 通知センターの表示
  • Spotlight検索の起動

そのほか、メリット・デメリットまとめです。

メリットデメリット
ゲストアカウントを複数追加して、異なる設定内容にカスタマイズ可能脱獄が前提となるため、手順が難しい上に様々なリスクが存在する
明示的な「ゲストモード」中の表記はないため、利用者に気づかれないアプリは有料(2019年4月時点で$4.99)
パソコンのゲストアカウントと比較して完璧ではない

特に「相手にゲストモード中だとバレない」仕様となるため、家族や友人に貸す際も怪しまれる心配がない点が魅力的です。

ほかの脱獄アプリと比べ導入手順が面倒ですが、優秀な機能を持っているため、脱獄ユーザーならオススメできる方法です。
アプリはiOS 11.2.1で動作することを確認しています。

脱獄したiPhoneは”メーカー補償の対象外となる”など様々なデメリットが生まれるほか、予期せぬエラーが発生し、最悪の場合iPhoneが動かなくなる恐れもあります。

くれぐれも自己責任でお試し下さい。

LendMyPhone – 入手手順

「LendMyPhone」は有料アプリで、価格は$4.99(2019年4月時点)、購入にはクレジットカードが必要です。購入手順についても記事中で解説しています。

まずCydiaに次のレポジトリを追加します。

https://repo.packix.com/

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順1

次に「LendMyPhone」を検索します。

「LendMyPhone 2」という類似アプリもありますが、対応するiOSバージョンが異なります。

  • LendMyPhoneの対応バージョン:iOS 11.0-11.4.1
  • LendMyPhone 2の対応バージョン:iOS 12.0-12.1.2(2019年4月時点)

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順2

「LendMyPhone」は有料アプリとなるため、購入手続き後にインストール可能となります。

2019年4月時点で、「LendMyPhone」の購入元ストアが変更されています。

  • 以前まで:「Packix」からPayPal経由で購入する
  • 現在:「Geometric Store」からクレジットカードで購入する

以降の解説も、最新の「Geometric Store」で購入する手順を例にしています。

まず、「LendMyPhone」ページの「Description(概要)」にて次のメッセージが表示されるので、「Buy here」→「Add repo」と進み、

  • We have moved the package to our own repo(購入元ストアが変更されました)

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順3

「Install the Source」を実行して、「Geometric Store」のレポジトリをCydiaに追加します。

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順4

「LendMyPhone」ページに戻ると、「Buy for $●●」と表示されるため、タップして「Geometric Store」サイトを開きます。

最初に新規アカウント作成のため「Register」へ進み、

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順5

次の情報を入力した後、登録したメールアドレスに届く確認コードを入れます。

  • Email Address:メールアドレス
  • Display Name:アカウント名
  • Password:パスワード

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順6

以上でアカウント登録は完了です。

いよいよ「LendMyPhone」を購入します。「Buy Package」を選び、

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順7

クレジットカード情報を入力して決済します。

次に「Geometric Store」アカウントにインストール先のデバイス情報を紐づけるため、「Go to main page」へ進み、

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順8

左上メニューから「Devices」→「Add Device」を選択します。

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順9

ここで「LendMyPhone」をインストールしたいデバイスのUDID情報を入力します。

確認手順はいろいろありますが、脱獄済みならCydiaトップページ最下部よりコピー&ペーストするのがラクです。

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順10

「Geometric Store」アカウントにインストールしたいデバイス情報が表示されれば準備OK。

「LendMyPhone」ページへ戻り、「変更」より、

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順11

「インストール」→「SpringBoardを再起動」と進めば入手完了です。

脱獄アプリ「LendMyPhone」の入手手順12

「インストール」を実行してもエラーが表示される場合、次の2点を確認下さい。

  • 「LendMyPhone」の購入が完了しているか
  • 「Geometric Store」アカウントにデバイス情報を紐づいているか

LendMyPhone – 設定手順

インストール完了後、「iOS標準「設定」アプリのアイコン設定」アプリに「LendMyPhone」項目が追加されます。

まず、新しいゲストアカウント登録のため「Add User」を選択、

脱獄アプリ「LendMyPhone」の設定手順1

次の情報を入力の上、「Create User」でアカウント作成できます。

  • Account Name:ゲストアカウントの名前
  • Image:アカウントのアイコン
  • Passcode:アカウントを起動するパスコード
アカウントは複数追加でき、それぞれ異なる設定内容にカスタマイズ可能です。

作成されたアカウント名をタップして、詳細設定へ進みます。

脱獄アプリ「LendMyPhone」の設定手順2

詳細設定では、ゲストアカウントの下記機能を制限できます。

  • 特定アプリの表示と起動
  • アプリスイッチャーの起動
  • アプリスイッチャー上のアプリキル
  • コントロールセンターの表示
  • ホーム画面の編集
  • 通知センターの表示
  • Spotlight検索の起動

それぞれカンタンに解説します。

特定アプリの表示と起動を制限する

「Disabled Apps」よりチェックしたアプリは、

「LendMyPhone」で特定アプリの表示と起動を制限する手順1

ゲストアカウントでログインしたホーム画面上から消すことが可能です。

またアプリスイッチャー上も許容したアプリのみ表示されます。

「LendMyPhone」で特定アプリの表示と起動を制限する手順2

ゲストアカウントで「設定」と「Chrome」アプリのみ許容した例。

制限対象のアプリでも「表示できてしまう」・「通知が見れてしまう」ケースがあるため過信しすぎに注意です。詳細は後述しています

アプリスイッチャーの起動を制限する

「System Actions」より「Disable Multitasking Switcher」を有効にすると、ゲストアカウントでアプリスイッチャーが起動しなくなります。

「LendMyPhone」でアプリスイッチャーの起動を制限する手順1

制限されたアプリはアプリスイッチャー上にも原則表示されませんが、たまに表示できてしまう症状も確認しています(ただし起動はできません)。

その対策としてこの設定が有効です。

アプリスイッチャー上のアプリキルを制限する

「Disable Killing Apps」を有効にすると、ゲストアカウントはアプリスイッチャー上でアプリキル(アプリの完全終了やアプリ履歴削除)できなくなります。

「LendMyPhone」でアプリスイッチャー上のアプリキルを制限する手順1

ゲストアカウントが使用したアプリ履歴を後からチェックする用途で便利な設定です。

コントロールセンターの表示を制限する

「System Actions」より「Disable Control Center」を有効にすると、ゲストアカウントでコントロールセンターが起動しなくなります。

「LendMyPhone」でコントロールセンターを制限する手順1

ゲストアカウントで開くコントロールセンターの仕様として、制限対象のアプリでもタイルは表示されます。ただし起動はできません。

例えば「iOS標準「計算機」アプリのアイコン電卓」を禁止していてもコントロールセンター上に電卓のタイルは表示されますが、アプリの起動はできません。

ホーム画面の編集を制限する

「System Actions」より「Disable Icon Layout Change」を有効にすると、ゲストアカウントはホーム画面上のアイコン長押しで機能する次の動作ができなくなります。

  • アイコンの位置変更
  • アプリのアンインストール

「LendMyPhone」でホーム画面の編集を制限する手順1

iPhoneでアプリをアンインストールする方法は2パターンありますが、

  1. ホーム画面のアイコン長押しで削除する
  2. iOS標準「設定」アプリのアイコン設定」のアプリ一覧から削除する

この設定で制限できるのは”1″だけで、”2″の方法は防止できないため、過信しすぎに注意です。

通知センターの表示を制限する

「System Actions」より「Disable Notification Center」を有効にすると、ゲストアカウントは通知センターを開けなくなります。

「LendMyPhone」で通知センターを制限する手順1

この設定を有効にしても、ゲストアカウントの画面に通知バナーは(制限対象アプリの通知でも)いつも通り表示されます。

対策として、「iOS標準「設定」アプリのアイコン設定」の通知設定でアプリごと通知バナーをオフにする方法があります。

Spotlight検索の起動を制限する

「System Actions」より「Disable Spotlight」を有効にすると、ゲストアカウントはSpotlight検索を使えなくなります。

「LendMyPhone」でSpotlight検索を制限する手順1

「LendMyPhone」では、制限対象のアプリでもSpotlight検索結果に表示されてしまう(ただし起動はできない)欠点があるため、その対策として効果的な設定です。

一方、この設定を有効にしても、ゲストアカウントのウィジェット画面よりSpotlight検索できてしまうため、過信しすぎに注意です。

LendMyPhone – 注意点:完全なゲストモードではない

「LendMyPhone」には欠点がいくつかあり、特に次の2点には注意して下さい。

  • メインアカウントとゲストアカウントは同じアプリを共有する
  • アプリの表示や機能は完全に制限できない
一般的なパソコンのゲストアカウントと同じ感覚で使っていると、思わぬトラブルを招くリスクもあります・・・。

それぞれ解説します。

メインアカウントとゲストアカウントは同じアプリを共有する

ゲストアカウントで許容されたアプリは、メインアカウントと同じアプリを開くことになります。

  • 正:メインアカウントのアプリをそのまま使用する
  • 誤:ゲストアカウント専用のアプリを使用する

この仕様により、例えば次のようなケースがありえます。

  • iOS標準「Safari」アプリのアイコンSafariを許容すると:ゲストにブックマークや検索履歴を見られる
  • 「LINE」アプリのアイコンLINEを許容すると:ゲストにトーク履歴を見られる
「まっさらな状態で特定アプリを使わせる」といったニーズには対応していません。

プライバシーの観点で問題がある場合、対策としてはアプリごと制限するしかないでしょう。

アプリの表示や機能は完全に制限できない

ゲストアカウントで制限されたアプリには抜け道があります。

  • Spotlight検索から表示できる(起動はできない)
  • 通知は表示される(起動はできない)

あくまで”表示のみ”で起動はできませんが、存在を確認できてしまう点には注意が必要でしょう。

制限されたアプリはアプリスイッチャー上にも原則表示されませんが、たまに表示できてしまう症状も確認しています(ただし起動はできません)。

対策として、例えば次の4点があります。

  1. アプリスイッチャーの起動を制限する
  2. Spotlight検索を制限する
  3. 通知センターを制限する
  4. アプリの通知バナーをオフにする

1〜3は先述したゲストアカウントの詳細設定より変更できます。

4は「iOS標準「設定」アプリのアイコン設定」アプリの通知設定でアプリごと通知バナーをオフにできます。

プライバシーは完全に保護されない点を承知で使おう

以上のように、「LendMyPhone」のゲストモードにはセキュリティ上の抜け道はいろいろ存在します。

そのため、1台のiOSデバイスを家族や友人と共有する使い方を想定している場合、プライバシーは完全に保護されない点に注意が必要です。

とはいえ、一時的な第三者への貸与や、家族と一緒に画面を操作するシーンなどで、相手に違和感を与えずゲストモードを使える点で優秀なアプリでしょう。

 

〆:人に貸し出す機会が多ければ便利!

以上、iPhone/iPadにゲストモードを追加する方法! iOSにマルチアカウントを設定して機能制限やアプリロックするやり方 の說明でした。

脱獄していないiPhone / iPadを使用する一般ユーザーなら、前半で紹介したiOS標準の「アクセスガイド」・「スクリーンタイム(旧称:機能制限)」設定がオススメです。

ゲストモードとして制限できる項目に限りがありますが、Appleが公式で用意している機能となるため、iOS全体の設定とも親和性があり、セキュリティ上の抜け道が少ない点で魅力的です。

一方、もし脱獄環境があれば、後半で紹介したアプリ「LendMyPhone」がオススメです。

有料アプリとなるためハードルはありますが、「複数のゲストアカウントを作成できる」・「ゲストモード中だと相手に気づかれない」など、優秀な機能を持っています。

使用するiPhone / iPadの環境や、ゲストモードとして制限したい機能に合わせて、ぜひ本記事の内容を参考下さい。

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