Androidでノッチ表示を切り替える方法! スマホのステータスバーから切り欠きを隠そう

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本記事では、Androidでノッチ表示をオン/オフ切り替える方法を解説します。

「ノッチがダサいから消したい!」・「iPhoneみたいなノッチを導入したい!」どちらのニーズにも対応しているので、ぜひどうぞ。

 

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Androidでノッチに対応する方法

本パートでは、ノッチの基本情報から、表示をオン/オフ切り替える具体的な手順まで説明します。

説明の流れ
  • 説明①
    スマホのノッチ(切り欠き)とは?
  • 説明②
    スマホのノッチを隠す方法
  • 説明③
    スマホにノッチを追加する方法
  • 説明④
    ノッチ周辺ステータスバーのカラーを変える方法

スマホのノッチ(切り欠き)とは?

英語のnotch(意味:切れ込み・くぼみ)が語源で、ディスプレイ上部のステータスバー付近で凹んでいる箇所のことを指します。

ノッチの基本的な説明1

Galaxy A20(左)とHuawei P20 lite(右)のノッチ。

最近のスマートフォンではフルディスプレイを実現するため、ベゼル(画面の縁)を極限まで削った機種が多いです。

が、インカメラ・スピーカー・近接センサー等の埋め込み場所はどうしても必要となり、その結果生まれたのがノッチ(切り欠き)となります。

ノッチの基本的な説明2

iPhone 12の例。ノッチ領域にインカメラ等の機能がつまっている。

ノッチの魅力は、ディスプレイを広く使えるという点。

端末のサイズが小さくても、ノッチ搭載によりディスプレイを有効活用できます。

ノッチのメリット

Galaxy A20(ノッチあり)とPixel 3a XL(ノッチなし)を比較した例。サイズはPixelの方が大きいが、ディスプレイ面積はほとんど変わらない。

一方、デメリットは”見た目がダサい”という点。

こればかりは好みの問題ですが、横一直線で整っているノッチなしスマートフォンと比べて、凸凹しているノッチが格好悪いという評価も少なくありません。

ノッチのデメリット

ノッチありスマホ(左)となしスマホ(右)の比較。左はディスプレイ上部の凹凸が目立つ。

ノッチは2017年ごろにiPhone Xシリーズで採用されて知名度が上昇し、2018年ごろから各メーカーのAndroid端末でも導入が進められてきました。

さらにAndroid 9 PieよりOSとしても正式サポートされたことで、よりその傾向は強まっています。

メーカーによってノッチのデザインは様々ですが、主に3パターンに分類されます。

▼通常型

通常型ノッチの説明

Pixel 3 XLの例。初期はこのデザインのノッチが主流だった。

▼水滴型

水滴型ノッチの説明

Galaxy A20の例。ノッチをインカメラだけに絞ることで専有面積を削っている。

▼パンチホール型

パンチホール型ノッチの説明

Pixel 5の例。ノッチを廃止した代わりにインカメラが独立して存在する。

以上、ノッチに関する基本情報の説明でした。

本記事では、このノッチ表示のオン/オフを切り替える方法を解説しています。

スマホのノッチを隠す方法

デフォルトでノッチが表示される端末は、様々な方法で隠すことが可能です。

方法メリットデメリット
①:
標準設定を使う
  • すべての画面で
    ノッチを隠せる
  • 機種によって
    手順が異なる
②:
アプリNacho Notchを使う
  • クイック設定から
    オン/オフ切替可能
  • 機種ごとのノッチデザインに
    合わせた微調整が可能
  • 一部画面(例:ロック)
    ではノッチを隠せない
ノッチ搭載機種であれば①に対応しているケースが多いので、まずはこちらがオススメです。もしノッチ表示/非表示の切替頻度が多いなら、クイック設定から操作できる②をどうぞ。

①:標準設定を使う(Huawei編)

Huawei P20 lite(Android 9)の設定画面を例に説明します。

Android設定アプリのアイコン設定より 画面その他の表示設定 と進み、

Huawei端末でノッチを隠す手順1

ノッチ から ノッチを隠す を有効にします。

Huawei端末でノッチを隠す手順2

これでノッチが消えたようなディスプレイ表示へ切り替わります。

仕組みとして、ノッチ周辺を黒いバーで表示することで、凹んでいる箇所を消しています。ステータスバー自体は当初の位置から動かないため、ディスプレイ領域の広さはあまり変わりません。
Huawei端末でノッチを隠す手順3

(右)ステータスバー周辺が黒くなりノッチが目立たなくなる。

別で紹介するアプリを使った方法とは異なり、ロック画面やAndroid設定アプリのアイコン設定画面でもノッチを隠せるのが特徴です。

Huawei端末でノッチを隠す手順4

ロック画面(左)や設定画面(右)でもステータスバーが黒くなり、ノッチを隠せる。

さらにアプリごとノッチあり/なしを決めることで、自動切り替えも可能です。

ノッチ 設定で デフォルト を有効にしつつ、カスタム へ進むと、ノッチを隠したいアプリを個別に選択できます。

Huawei端末でノッチを隠す手順5

(右)Chromeで「ノッチを隠す」を有効にした例。

これで普段は通常の”ノッチあり”表示となり、指定したアプリ使用中のみ”ノッチなし”表示へ自動で切り替わります。

Huawei端末でノッチを隠す手順6

(右)Chrome起動中のみ、自動でノッチが隠れる例。

以上、説明でした。

もしお使いのHuawei端末でメニューが見つからない場合、Android設定アプリのアイコン設定アプリ内を「ノッチ」などのキーワードで検索してみて下さい。

①:標準設定を使う(Galaxy編)

Galaxy A20(Android 10)の設定画面を例に説明します。

Android設定アプリのアイコン設定より ディスプレイ全画面アプリ と進み、

Galaxy端末でノッチを隠す手順1

右上メニュー 詳細設定 から カメラ領域を隠す を有効にします。

Galaxy端末でノッチを隠す手順2

これでノッチが消えたようなディスプレイ表示へ切り替わります。

仕組みとして、ノッチ周辺を黒いバーで表示することで、凹んでいる箇所を消しています。その分、ステータスバー全体が下へ移動するため、ディスプレイ領域が狭くなります。
Galaxy端末でノッチを隠す手順3

(右)ステータスバー周辺が黒くなりノッチが目立たなくなる。

別で紹介するアプリを使った方法とは異なり、ロック画面やAndroid設定アプリのアイコン設定画面でもノッチを隠せるのが特徴です。

Galaxy端末でノッチを隠す手順4

ロック画面(左)や設定画面(右)でもステータスバーが黒くなり、ノッチを隠せる。

以上、説明でした。

Galaxyシリーズであればどの機種も手順は同様ですが、もしメニューが見つからない場合、公式サポートのページをご参照下さい。

②:アプリNacho Notchを使う

サードパーティ製アプリNacho NotchのアイコンNacho Notchを使えば、ノッチを隠すことができます。

このアプリはクイック設定パネルから使用します。

最初にクイック設定パネルの編集画面から、Nacho NotchのアイコンNacho Notchのタイルを追加・有効にして下さい。

アプリNacho Notchでノッチを隠す手順1

(左)ドラッグでタイルを追加する (右)タイルをタップして有効にする

これでノッチが消えたようなディスプレイ表示へ切り替わります。

仕組みとして、ノッチ周辺を黒いバーで表示することで、凹んでいる箇所を消しています。ステータスバー自体は当初の位置から動かないため、ディスプレイ領域の広さはあまり変わりません。
アプリNacho Notchでノッチを隠す手順2

(右)ステータスバー周辺が黒くなりノッチが目立たなくなる。

さらにNacho NotchのアイコンNacho Notchアプリ内の右上メニューより Settings へ進めば、デザインを細かく調整可能です。

アプリNacho Notchでノッチを隠す手順3

▼Black-Out Navigation Bar(ナビゲーションバーの背景を黒に変化)

Nacho NotchのアイコンNacho Notchはステータスバーのアイコンを白く変化させますが、同時にナビゲーションバーのアイコンも白くなります。そのため背景とアイコンが同じ白色で被り、非常に見づらい課題があるため、解決策としてこのオプションが用意されています。
アプリNacho Notchでノッチを隠す手順4

(右)ナビゲーションバーのアイコン白に対して背景が黒となり、見やすくなる。

▼Enable Rounded Corners on Top/Bottom(ディスプレイ四隅に丸みを追加)

アプリNacho Notchでノッチを隠す手順5

(右)ディスプレイ上部の隅を丸く変化させた例。

その他、ステータスバーやナビゲーションバーの高さなど、調整可能です。

アプリNacho Notchでノッチを隠す手順6

(左)調整メニューの説明 (右)バーの高さを大きくしすぎると画面内コンテンツが隠れるので注意

また注意点として、ロック画面や一部アプリ上ではノッチを隠すことができません。

Nacho NotchのアイコンNacho Notchは画面オーバーレイを使って、ステータスバーを黒く塗りつぶすことでノッチが消えたように見せています。そのため画面オーバーレイが制限されるところでは機能しません。
アプリNacho Notchでノッチを隠す手順7

ロック画面(左)や設定画面(右)では、画面オーバーレイが制限されるため機能しない。

以上、説明でした。

クイック設定からオン/オフ切り替えを素早く操作できる点で、アプリごとノッチ表示を変更したいシーンで活躍します。

またPlayストアアプリのアイコンPlayストアには、類似アプリが他にも存在します。「Notch」・「ノッチ」などのキーワードで検索すればヒットするので、試してみて下さい。

スマホにノッチを追加する方法

ノッチ非対応の端末でも、ディスプレイ上に再現することが可能です。

方法メリットデメリット
①:
開発者向けオプションを使う
  • すべての画面で
    ノッチを表示できる
  • ノッチの幅など
    微調整できない
  • スクリーンショット
    には表示されない
②:
アプリNotch Phone Xを使う
  • ノッチの表示形式
    を自由に調整できる
  • 一部画面(例:ロック)
    ではノッチを出せない
どんな表示になるか、まず試してみたいなら①がオススメです。「開発者向けオプションに抵抗がある」・「もっと細かくノッチ表示を調整したい」なら、②をどうぞ。

①:開発者向けオプションを使う

Androidの隠れ機能「開発者向けオプション」を使えば、ノッチ表示をすべての機種で再現できます。

Android設定アプリのアイコン設定より 開発者向けオプションディスプレイカットアウト と開きます。

開発者向けオプション「ディスプレイカットアウト」でノッチを追加する手順

ここで表示されるメニューを選択すれば、ディスプレイ上にノッチが出現します。

メニューの内容は、機種やOSバージョンによって異なります。以降よりPixel 3a XL(Android 11)の表示例を紹介します。

スクリーンショットには反映されないため、別機種のカメラで撮影した画面を掲載します。

▼画面隅のカットアウト

画面隅のカットアウトの説明

(右)ディスプレイ右上のみピンポイントにノッチが表示される

▼ダブルカットアウト

ダブルカットアウトの説明

(右)AQUOS R2 Compactのようにディスプレイ上下にノッチが表示される

▼パンチホールのカットアウト

パンチホールのカットアウトの説明

(右)Pixel 4aのようにパンチホール型ノッチが表示される

▼縦長のカットアウト

縦長のカットアウトの説明

(右)Pixel 3 XLのようにディスプレイ上部にノッチが表示される

▼エッジスクリーン

エッジスクリーンの説明

(右)Galaxyシリーズのエッジスクリーンのようにディスプレイ両端にノッチが表示される

▼デバイスのデフォルト(元の画面に戻る)

開発者向けオプション「ディスプレイカットアウト」でノッチを消す手順

(右)ノッチが消えて通常の画面に戻る

別で紹介するアプリを使った方法とは異なり、ロック画面やAndroid設定アプリのアイコン設定画面でもノッチを表示できるのが特徴です。

開発者向けオプション「ディスプレイカットアウト」で追加されたノッチの説明

ロック画面(左)や設定画面(右)でも、ノッチを再現できる。

以上、説明でした。

別途アプリをインストールせずとも、手軽にノッチを表示できて便利です。

一方、ノッチのレイアウトを手動で調整することはできないため、そのようなニーズがあれば次に紹介するアプリをお試し下さい。

②:アプリNotch Phone Xを使う

サードパーティ製アプリNotch Phone XのアイコンNotch Phone Xを使えば、ノッチ表示をすべての機種で再現できます。

初期設定後に機能をONにすれば、ディスプレイ上にノッチが出現します。

画面オーバーレイでノッチを再現しているので、スクリーンショットにも写ります。

アプリNotch Phone Xでノッチを追加する手順1

さらにデザインを細かく調整可能です。

▼ディスプレイ四隅の丸みを調整

アプリNotch Phone Xでノッチを追加する手順2

▼丸みを反映するディスプレイ四隅を指定

アプリNotch Phone Xでノッチを追加する手順3

▼ノッチの幅を調整

アプリNotch Phone Xでノッチを追加する手順4

▼ノッチの色や透明度を変更

アプリNotch Phone Xでノッチを追加する手順5

ノッチのカラーを白系に変えた例

なお”丸み”と”ノッチの幅”は、どちらも最大にした場合、ナビゲーションバーやステータスバーと整合しない部分が出るため、うまくバランス調整して下さい。

アプリNotch Phone Xでノッチを追加する手順6

(左)ナビゲーションバーが残ると違和感がある (右)ノッチとステータスバーのアイコンがかぶる

また注意点として、ロック画面や一部アプリ上ではノッチを表示できません。

Notch Phone XのアイコンNotch Phone Xは画面オーバーレイを使って、ディスプレイ上に黒い部分を重ねることでノッチを再現しています。そのため画面オーバーレイが制限されるところでは機能しません。
アプリNotch Phone Xでノッチを追加する手順7

ロック画面(左)や設定画面(右)では、画面オーバーレイが制限されるため機能しない。

以上、説明でした。

ノッチのデザインを微調整できる点で、別で紹介する開発者向けオプションを使った方法より優れています。

またPlayストアアプリのアイコンPlayストアには、類似アプリが他にも存在します。「Notch」・「ノッチ」などのキーワードで検索すればヒットするので、試してみて下さい。

参考:ノッチ周辺ステータスバーのカラーを変える方法

Status Bar & Notch Custom Colors and BackgroundsのアイコンStatus Bar & Notch Custom Colors and Backgroundsというアプリを使えば、ステータスバー背景を好きなデザインに変更できます。

Status Bar & Notch Custom Colors and Backgroundsの説明

画面上部のステータスバーに注目。色やフレームが通常と異なる。

こちらのアプリでは、ノッチに最適なデザインも用意されており、カラフルなステータスバーを楽しむことができます。

ノッチ周辺のカラーを調整する説明

ノッチのある機種で試した例。中央に向かってグラデーションがあり、違和感ないデザインとなっている。

アプリの詳細な使い方含め、ステータスバーのカラーを調整する方法は、関連記事【Androidでステータスバーの色をカスタマイズする方法! クイック設定や通知ドロワーのカラーを変更しよう】で解説しています。

Androidでステータスバーの色をカスタマイズする方法! クイック設定や通知ドロワーのカラーを変更しよう
この記事では、ステータスバーやクイック設定の色を変える方法を解説します。アプリを使えば、好きなカラーへ調整可能です。

 

補足:Androidのステータスバーをカスタムする情報アレコレ

本パートでは、今回取り上げたノッチに関連する、ステータスバーをカスタマイズする豆知識を補足します。

説明の流れ
  • 補足①
    スマホを全画面表示する方法
  • 補足②
    iPhoneの独自機能を再現する方法まとめ

スマホを全画面表示する方法

Androidはどのアプリ画面も原則、上下両端に2つのバーが常に表示されます。

名称役割
ステータスバー(通知バー)アプリの通知やデバイスの状態を表示
ナビゲーションバー基本3ボタン(ホーム/戻る/タスク)のソフトキーを表示

Androidのステータスバーとナビゲーションバーの説明

ただ一部アプリでは、ステータスバーとナビゲーションバーが隠れた、全画面表示に切り替わるケースがあります。

傾向として、画像系・動画系・ゲーム系アプリが該当することが多いです。
Androidで全画面表示に切り替わるアプリの説明

ギャラリーアプリの例。写真を開くと自動で全画面表示になる。

残念ながら、Android標準の機能として、ユーザー側で全画面表示のオン/オフを切り替える仕様とはなっていません。

が、サードパーティ製アプリ(例:Fullscreen ImmersiveのアイコンFullscreen Immersive)を使えば、自由に全画面表示のコントロールが可能となります。

Fullscreen Immersive - アプリ単体で下のバーを消す説明

Chromeアプリの例。通常画面から(左)、フルスクリーンへ切り替えた(右)。

さらにパソコンのadbコマンド操作を組み合わせれば、ナビゲーションバーは残しつつ、ステータスバー(通知バー)だけを隠すことも。

ナビゲーションバーは残しつつ通知バーが消える

Androidの全画面表示は奥が深く、説明が長くなるため、詳細は関連記事【Androidを全画面表示する方法! ステータスバー/ナビゲーションバー/ホームボタンを隠してフルスクリーンモードへ】で解説しています。

Androidを全画面表示する方法! ステータスバー/ナビゲーションバー/ホームボタンを隠してフルスクリーンモードへ
この記事では、Androidを全画面表示する方法について解説します。ステータスバー/ナビゲーションバーを隠して、スマホをフルスクリーンで楽しみましょう。

iPhoneの独自機能を再現する方法まとめ

iPhone特有の独自機能を、Androidで擬似的に再現する方法はいろいろあります。

例えばコントロールセンターというアプリを使えば、iOSのコントロールセンターを再現できます。

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それ以外のアプリ含め、詳細は関連記事【iPhoneの独自機能をAndroidで再現する方法まとめ! 最新のiOS機能をいち早く体感しよう】で解説しています。

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〆:スマホのノッチを自由にデザインしよう!

以上、Androidでノッチ表示を切り替える方法! スマホのステータスバーから切り欠きを隠そう の説明でした。

ノッチの廃止 or 導入は、どちらも本記事で紹介した方法で割とカンタンに実現できます。

お使いのスマートフォンのデザインに不満があれば、好きな見た目へ変えちゃいましょう。

ご参考あれ。

参考 Android Developers – ディスプレイカットアウトのサポート

参考 Android Developers – Supporting display cutouts on edge-to-edge screens

参考 HUAWEIサポート – 全画面表示

参考 Galaxyサポート – 画面上部に黒いバーを追加する方法を教えてください

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